おはよん(*゚▽゚*)/なぁー
らんです!
ってことで第3回をお送りします♬
トーラムオンラインの世界の中には『12柱の神々』と呼ばれる神様がいて、大きく3つにわけられるんだよね。
【恵与神】【構成神】【特殊神】と3つにわかれてるんだけど、
今回は……

恵与神(けいよしん)について調べてみたよ!
それではいってみるねー!
義の神 クノン

【本名】クノン・オブリガウス・ガラン
ノヴ・サテリカを治める大統領のクノンはオブリガウスの娘であり、現在は義の神の力を受け継いでいます。

※イルーナ戦記より
イルーナ戦記時代は『神の子』と呼ばれており、スルビニア兵に捕まって放り投げられ『ふぎゃん!』したりしてました。
数百年たってもまだ父上母上と呼べず『父ちゃん母ちゃん』と呼んでしまいます(〃∇〃)
そんなクノンも、今では立派に国を想い、義の神、そしてノブ・サテリカの大統領として立派に国を収めています。
ただ、神の力はすべてを引き継いでいないようで、オブリガウスの『子を思う心』が見え隠れする、やっぱり1番人間臭い神様なのでした。

所在がはっきりしているので、玉座もちゃんとありますね。
(元)義の神 オブリガウス

オブリガウスは大酒飲みで言葉遣いも荒く豪快で、1番『神らしくない』神様だったのですが、現在は息子のクノンに義の神の座を渡しています。

神殿を荒らしに来た冒険者。正確には学者に凄んでいたのですが、ぶどう酒を持っていくとこの通り。
確かイルーナでもお酒持ってったような……(〃∇〃)
遥か昔の大変動前には戦の神オリティウスの息子、シアナスの策略で、種の神スピーシアを巡った神同士の大規模な戦争を起こしていた過去もあります。

現在は義の神の仕事をクノンに渡し、ミスルナ山遺跡で大変動後の神殿を見守っています。
元々は女盗賊団の頭領をしており最終はオブリガウスよりミスルナ王国を託され、女王となりました。
副神
現在のところ、副神の名前は確認できていません。
知の神 ピーノ

【本名】ピーノ・ソフィス・ロイズ
現在は知の神の座はピーノ様が受け継いでおり、ソフィア政庁・最高執政官の仕事をしています。
序盤の冒険者が一番始めに出会う神であり、そう考えると知らず知らずに神様と謁見してたんですよね
(〃∇〃)
1番身近な神様と言えるでしょう(*´艸`*)

もちろん玉座も残っています。
(元)知の神 ソフィス

※イルーナ戦記より
イルーナ時代には知の神はソフィスさんでした。
ソフィアの街は知の神ソフィスを祀っている街なんてしたね。
ソフィスが知の神をしている時はピーノはパルル王国筆頭執政官。当時の名前はピーノ・ロイズという名前でした。
副神
現在のところ、副神の名前は確認できていません。
和の神 フリードス

※イルーナ戦記より
融和と平和の心にて世を安らげる和の神
フリードス
平和の神様のフリードスは残念ながらお隠れになっておられます。

今は玉座が破壊されており、存在は不明です。
またストーリーが進んで何かわかったら書いていきますねー。
福徳の女神 フェリニケ
情報募集中です。
慈の女神 ヴェルトリア

※イルーナ戦記より
慈愛の光にて広くイルーナを照らす女神
ヴェルトリア

ヴェルトリアも今はお隠れになっておられます。
情報募集中です。
愛執の女神 ピュリース
情報募集中です。
と、言うことで現在おられる神様は
義の神クノン(オブリガウス)
知の神ピーノ(ソフィス)
の2柱となります。
和の神フリードスと
慈の神ヴェルトリアは姿を隠しておられますね。
このあとストーリーが進んでいくにつれて明らかになっていくんてしょうね(*´艸`*)たのしみてすー。
はいっ、
本日は恵与神を特集してみましたー。
また何かわかったら記事にしていきますねー♬
でわでわ………
今日も元気に
行ってらっしゃい♬
またねっ♪(゚▽^*)ノ⌒☆